「CopyTrans Shelbee」を使用してみた感想

はじめに

「CopyTrans Shelbee」でバックアップできる項目

  • 連絡先とよく使う項目
  • メッセージ(iMessageやSMS)
  • カメラロール
  • アプリのデータ
  • メモ、ボイスメモ
  • 通話履歴
  • デバイス設定
  • カレンダーやイベント
  • Safariブックマーク、履歴など
  • パスワードのキーチェーン (メール、WI-FIやサイト) ⏐ バックアップがバックアップを暗号した場合
  • アプリ設定およびパスワード ⏐ バックアップがバックアップを暗号化した場合

 ✘アプリ ⏐ アプリのバックアップはiOS 8.4以前のデバイスで可能です。

 ✘音楽 ⏐ 音楽をバックアップするにはCopyTransを使いください。

 ✘カメラロール以外にある写真 ⏐ 全ての写真をバックアップするにはCopyTrans Photoを使いください。

iCloud、iTunesでバックアップできるもの

iCloudは基本的には重要なデータだけがバックアップされます。両者が共通して保存できるのは、

  • カメラロール内の写真・ビデオ
  • アプリのデータ
  • アプリのデータとホーム画面での配置
  • メッセージ
  • 着信音
  • ボイスメモ
  • Appleから購入した音楽・映画・動画・ブックなど

iTunesでは、それに加えて、

  • 通話履歴
  • 壁紙
  • 『カレンダー』のデータ(イベントやカレンダーアカウント)
  • ソフトウェアキーボードの入力候補
  • Wi-Fiやメールアカウントのパスワード
  • 『マップ』のブックマーク

なども保存されます。

(引用:iTunesとiCloudのバックアップはどう違うの?

「CopyTrans Shelbee」のダウンロード方法

https://www.copytrans.jp/copytransshelbee/

ダウンロード >

ダウンロード中 >

「CopyTrans Shelbee」をインストールする

スタート >

同意する > インストール >

接続テスト >

OK >

「CopyTrans Shelbee」の設定

旧iPhoneファイルのバックアップを取る

「CopyTrans Shelbee」を開く > 旧iPhoneを接続してバックアップを取る >

バックアップ >

フルバックアップ >

バックアップ先を選択する >

私は取り敢えずデスクトップにしました。> スタート >

「通知をオン or 後で」を選択 >

完了

バックアップしたファイルを新iPhoneに復元する

リストア >

バックアップフォルダを選択 >

パスワードを入力 > スタート >

「iPhone X」から「iPhoneを探す」をオフにする

iPhone Xの設定 >

アカウントとパスワード >

iCloud >

iPhoneを探す >

オフにする > 完了!

【続き】バックアップしたファイルを新iPhoneに復元する

はい >

リストア中 >

リストアに失敗しました。

パスワードが違ったかなと思って、別のパスワードを入れてみましたが、その時は「バックアップのパスワードが違います」と出てきました。

まとめ

インストールも結構時間がかかったし、しかも結局使えなかったー!

また別のアプリを探します!

参考記事

無料でiTunesを使わずフルバックアップする「CopyTrans Shelbee」がマジ捗る

iPhoneなどのiOSのバックアップ先を選択できるCopyTrans Shelbeeを使ってみた

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