とにかく多機能!iPhoneのバックアップには「AnyTrans」が最強!

とにかく多機能!iPhoneのバックアップには「AnyTrans」が最強!お役立ち

こんにちは、iPhone歴7年のてだえりです。

突然ですが、iPhoneのバックアップはどのくらいの頻度で作成していますか?

  • iTunesはWindowsでの動作が重い
  • いちいちバックアップを取るのが面倒

などの理由で、定期的にバックアップが取れていない人も多いのではないでしょうか?

そこで今回は、iPhoneのバックアップソフトの中で最も多機能なiTunesの代替ソフト「AnyTrans」のご紹介をします。

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  1. iTunesはダメ?代替ソフトをオススメする理由
  2. とにかく多機能!AnyTransは欲張りさんにオススメ
  3. AnyTransは無料体験版が利用できる|有料でも60日の返金保証!
  4. iTunesの代替ソフト「AnyTrans」のポイント6つ
    1. ポイント① iPhone/Androidのバックアップ・転送・管理が簡単
    2. ポイント② バックアップしたファイルの中身をプレビューで見られる
    3. ポイント③ 好きなフォルダにバックアップできる
    4. ポイント④ 好きな形式でダウンロードできる
    5. ポイント⑤ Wi-Fi経由のバックアップ可能
    6. ポイント⑥ iCloud間でのデータ転送ができる
  5. 「AnyTrans」のメリット4つ
    1. メリット① iTunesのインストール不要
    2. ポイント② iPhone/Android間のデータ移行も出来る
    3. メリット③ WindowsとMacの両方に対応している
    4. メリット④ パソコンを買い替えても安心|ライセンスを再発行してくれる
    5. まとめ:AnyTransで個人的に気に入っているポイント
  6. 動作は重い?!AnyTransの注意点
    1. 注意点① AnyTransの起動・読み込みスピード
    2. 注意点② アプリが落ちる時がある
    3. 注意点③ 保存先をiCloudに設定している項目はバックアップできない
  7. 直感的でOK!AnyTransの使い方
    1. 使い方① iTunesライブラリ
    2. 使い方② バックアップ管理
    3. 使い方④ デバイス管理
    4. 使い方⑤ iOSへ引っ越し
    5. 使い方⑥ iCloud管理
    6. 使い方⑦ 動画・音声ダウンロード
    7. 使い方⑧ テーマ
  8. AnyTransのダウンロード方法
  9. まとめ:バックアップに無駄な時間を使うのは止めよう!

iTunesはダメ?代替ソフトをオススメする理由

「Apple公式のiTunesを使用すれば無料でバックアップを取れるのに、どうしてわざわざ他のソフトを使うの?」と疑問に思うかもしれません。

私はこれまでiTunesを使用してきて

  • iPodのデータ2,000曲が消える
  • バックアップに不備があって連絡先が消える
  • バックアップが取れていたのにデータの引継ぎに失敗する

など、数々の失敗をしてきました。

このことから、スマホのバックアップを行うに当たって、

  • きちんとバックアップが取れていることが目に見える
  • 自分できちんと管理できていることが分かる

と言う、自分で自分の状況を把握することが特に重要だと思います。

それを考えた時に、iTunesは使いにくいと感じました。

また、「データが白紙になる」と言う超致命的な不具合に遭遇してしまったので、「iTunesにデータは任せられない!」と言うことで、iPhoneのバックアップソフトを探しはじめました。

てだえり
周りの友達に聞いてみると「私もiTunesの曲が消えたことがある」という人が結構いて驚きました。

とにかく多機能!AnyTransは欲張りさんにオススメ

AnyTransは、単なるスマホバックアップソフトではなくて、YoutubeやInstagramなど動画のダウンロードソフトとしても重宝します。

  • iPhoneのデータを自由自在に操作したい
  • とにかく使える機能は多い方が嬉しい人
  • 面倒なことが嫌いな人
  • Youtubeから曲をダウンロードしたい人
  • iPhone/Androidの両方持っている人
てだえり
iTunesの代替ソフトを探している人の中で、「他にもいろいろ機能が付いていたら嬉しいな」という人にはAnyTransがオススメです。

AnyTransは無料体験版が利用できる|有料でも60日の返金保証!

AnyTransはまず体験版を無料でダウンロードし、使ってみて良かったら購入するというシェアウェア方式になります。

体験版の機能制限は無く、有料版と全く同じ機能で利用できます。但し、無料版の利用期間は7日間で、データ転送が24時間以内に50ファイルまでという制限があります。

有料版の価格は3,980円と決して安い金額ではないので、まずは無料でダウンロードして自分で使ってみることをオススメします。

また、もし有料版に切り替えても、60日間の返金保証が付いているので安心です。ただし、60日間の返金保証が適用されるのは、体験版から使用した人だけです。

そのため、こちらから無料でダウンロードし、良かったらソフト内で自分で有償版に切り替える方法をオススメします。

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AnyTrans公式ページを見る

iTunesの代替ソフト「AnyTrans」のポイント6つ

AnyTransは、他のiTunes代替ソフトと比べて出来ることが圧倒的に多く、お得感満載のソフトです。

特に私が気に入っているポイントを6つにまとめました。

ポイント① iPhone/Androidのバックアップ・転送・管理が簡単

iPhone/AndroidのデータをiTunesやパソコンにバックアップ・個別で転送することが出来ます。

てだえり
iTunesはフルバックアップしかできません。また、iTunesからiPhoneに転送した写真はiPhoneから削除できないと言う謎の制限があります。

ポイント② バックアップしたファイルの中身をプレビューで見られる

下のように、バックアップファイルの中身をプレビューで見ることができ、そのままダウンロードもできます。

iTunes代替ソフトの中でも、アプリから直接プレビューできるソフトはなかなかありません。

てだえり
iTunesは、暗号化されているため、バックアップファイルの中身を見ることが出来ません。ちなみに、日付は表示されるので、バックアップがいつ作成されたかは分かります。

ポイント③ 好きなフォルダにバックアップできる

デフォルトだとiTunesのバックアップファイルと同じ場所に作成されますが、デスクトップや自分の好きなフォルダなど、バックアップ先を選択することも出来ます。

てだえり
iTunesはバックアップファイルが深い階層に格納されているため、パソコンに詳しい人でないとどこにバックアップが作成されているのか分かりません。

ポイント④ 好きな形式でダウンロードできる

下の表のように、AnyTransは数多くのファイル形式に対応しています。

通話履歴html,txt
連絡先csv,vcf
メッセージhtml,txt,pdf
カレンダーcsv,txt
メモhtml,txt,csv
Safari履歴html,csv
Safariブックマークhtml,csv
リマインダーtxt,csv
てだえり
「txt」「csv」だけでなく、html」「vcf」まで選択できるソフトはなかなかありません。

ポイント⑤ Wi-Fi経由のバックアップ可能

毎回iPhoneとパソコンをUSBでつないでバックアップを取るのは面倒です。パソコンとiPhoneを同じWi-Fiに接続することで、無線でバックアップを取ることができます

バックアップの頻度も、

  • 毎日
  • 2日ごと
  • 3日ごと
  • 毎週
  • 2週ごと
  • 毎月

と、かなり細かく設定できます。

 

それだけでなく、バッテリー残量が残り少なくなると、自動的にバックアップしてくれるように設定できます。

てだえり
パソコンを起動すると、AnyTransを開かなくても自動的にバックアップが開始されます。毎回無意識のうちにバックアップが作成されるのは相当便利です。

 

私の場合、最初は上手くエアバックアップが作成されませんでしたが、こちらの記事を読んで無事にバックアップを作成することが出来ました!

参考記事:Q 43. iTunesを最新バージョンにアップデートしてから、AnyTransのエアバックアップ(Air Backup)機能を使用できないのはなぜですか?

ポイント⑥ iCloud間でのデータ転送ができる

iCloudのバックアップまで出来るのも素晴らしいですが、Apple IDを複数持っている人にとって、iCloud間でデータ転送ができるのはとても便利です。

てだえり
私の場合、iPhone用のApple IDとiPod用のApple IDを分けているので、この機能は意外と便利だと思いました。

※パソコンからiCloudにファイルをアップロードするには、パソコンにiCloudアプリをインストールしなければなりません(無料)。

「AnyTrans」のメリット4つ

メリット① iTunesのインストール不要

iTunesのインストールは不要です。

iTunesを使用している人の場合は、iTunesを起動せずにAnyTransのアプリ内で、iTunesに入っているファイルを直接参照して曲をパソコンに保存したり、iPhone/iPodに転送したりできます。

てだえり
iTunesのインストールが不要なソフトの場合は、基本的にiTunes内の音楽を参照しませんが、AnyTransはiTunesに入っている音楽と、iPhone/iPodに入っている音楽をそれぞれ開けるのも嬉しいポイントです。

<iTunesに入っている曲>

 

<iPhoneに入っている曲>

【2018/10/18追記】

iPhoneの音楽は問題なく開けましたが、3,659曲入っているiPod touchは真っ白になって読み込んでくれませんでした。

ポイント② iPhone/Android間のデータ移行も出来る

iPhone/iPad/iPod/Androidと、機種関係なく端末同士で自由に転送できます。

てだえり
iTunesの代替ソフトはiPhone同士だけ、Android同士だけなど、それぞれしか対応してない場合が多い中、機種関係なく自由に転送できるのは嬉しいですね。

メリット③ WindowsとMacの両方に対応している

WindowsとMac、iPhoneとAndroid、全ての端末に対応しているのは本当に素晴らしいです。

しかも、

  • WindowsからMacに
  • MacからWindowsに
パソコンを変えた場合でも、無料でライセンスを再発行してくれるんです!
てだえり
詳しくは、次のポイント⑩をご覧下さい。

メリット④ パソコンを買い替えても安心|ライセンスを再発行してくれる

iPhoneからAndroidに変える場合や、WindowsからMacに変える場合も長年生活している中で起こりうるかもしれません。

そんな時にもiPhoneバックアップソフトの買い直しや、他のソフトを探す必要がないので安心です。

AnyTransの一番安いシングルライセンスを購入した場合でも、永久無料アップデートがついてきます。

1つのライセンスにつき1台のパソコンで使用可能ですが、パソコンを買い替えた場合や、ライセンスキーを紛失してしまった場合、無料でライセンスを再発行してくれます。

てだえり
購入した時に使用するメールアドレスでAnyTransのサポートページから再発行依頼を申し出て下さい。
【2019/2/16追記】
WindowsからMacに変更しましたが、AnyTransから無事にライセンスキーを再発行していただくことが出来ました!

まとめ:AnyTransで個人的に気に入っているポイント

「AnyTrans」がiTunesや他のiTunes代替ソフトと比べて優れている点や、私が特に気に入っている点をまとめました。

  • iPhone/Android、windows/Mac全ての端末に対応している
  • iPhoneからAndroidにもデータ転送ができる
  • バックアップファイルの中身をアプリからプレビューで見られる
  • USBで接続しなくても自動的にエアバックアップが作成できる
てだえり
こんなに多機能なのに全ての端末に使用できるのは「AnyTrans」しかないと思います。
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動作は重い?!AnyTransの注意点

AnyTransのデメリットと言う程でもありませんが、使用する上で知っておくと良いことや、注意したい点をお伝えします。

注意点① AnyTransの起動・読み込みスピード

アプリの動作に関しては、体感的に「めっちゃ速い!サクサク!」という程ではありませんが、iTunesよりは圧倒的に動作が速いです。

この後ご紹介する「AnyTransの使い方」で転送スピードにも触れていますので、ご覧ください。

てだえり
世界一速いと称している「DearMob iPhoneマネージャー」と比べると若干遅いですが、気にならない程度にはスムーズです。

注意点② アプリが落ちる時がある

バックアップを作成している最中や、転送中などに、キャンセルをクリックすると、高確率でパソコンが固まったり、アプリが落ちたりします。

てだえり
私の場合はテストのためにいろいろ試してみましたが、出来るだけキャンセルは押さないようにするしかないですね。

注意点③ 保存先をiCloudに設定している項目はバックアップできない

これは、AnyTransだからではなく、他のiTunes代替ソフトやiTunesでも共通していますが、iPhoneの保存先をiCloudに設定している項目は、バックアップを作成することが出来ません。

例えば、iPhone側で連絡先をiCloud自動保存に設定していると、下のように「連絡先がありません」と表示され、iPhoneに入っている連絡先の情報を読み込むことが出来なくなってしまいます。

連絡先を表示させるためには、iCloudの連絡先機能をオフにする必要があります。

※連絡先機能をオフにすると、今度はiCloudにバックアップファイルが作成されなくなります。

てだえり
いきなり「連絡先がありません」と表示されるとドキッとしますよね。「iCloudの連絡先機能がオンになっているから連絡先が読み込めないこと」「iCloudの連絡先機能をオフにする方法」の2点を明示してくれると親切だと思いました。

直感的でOK!AnyTransの使い方

基本的にはマニュアルを見なくても直感的に操作できます。上にマウスをのせると説明が表示されるので分かりやすいです!

AnyTransの使い方を左側のメニューから順にご紹介します!

使い方① iTunesライブラリ

iTunesに入っている音楽やムービー、Podcastなどが読み込まれて表示されます。

てだえり
iTunesを起動しなくても良いし、読み込みも早いです!

使い方② バックアップ管理

「デバイスをバックアップ」で簡単にフルバックアップできます。

 

「デバイスをバックアップ」を押すと、

 

このように、バックアップがすぐに始まります。

因みに、バックアップ中にキャンセルを押すと、アプリが固まったり、落ちたりしてしまいました。バックアップが上手く作成されなかった人は、こちらに解決方法を載せています。

てだえり
そのため、バックアップボタンを押したときに、「はい」「キャンセル」の選択ボタンがあれば良いと思いました。

また、iTunesでバックアップを取る時に暗号化している場合は、こちらを見て暗号化のチェックを外しましょう。

 

「表示」をクリックすると、

作成されたバックアップの中身が見られます。

てだえり
スマホで操作しているみたいに、とてもスムーズにバックアップファイルの中身をプレビューできます。

複数のファイルを選択する方法

Ctrlキーを押しながらファイルを選択する

最初の画像を選択 > Shiftキーを押しながら最後の画像を選択

Live photoで撮ったHEICファイルを、jpegに変換してダウンロードできるのもありがたいですね。

てだえり
転送スピードはまずまずです。

使い方④ デバイス管理

最初に表示されるクイックスタートでは、iPhoneからパソコンや他のデバイスに転送したり、他のデバイスからiPhoneに移し替えたりできます。

  • デバイスをマージ:iPhoneからiPhoneへデータを転送する
  • コンテンツを追加:パソコンからiPhoneへデータを転送する
  • パソコンへ:iPhoneのデータをパソコンに転送する
  • ファストドライブ:iPhoneやiPadをUSBとして使える
  • iTunesへ:iPhoneからiTunesへデータを転送する
  • デバイスへ:デバイスからデバイスへデータを転送する
  • デバイスをクローン:iPhoneから別のiOSデバイスへデータをまるっと複製

 

もう一方の画面では、iPhoneの中身をiPhoneからそのまま操作している感覚で、パソコンから操作できます。

<実際に使用している様子>

使い方⑤ iOSへ引っ越し

AndroidからiOSにデータを移行できます。一括でも個別にも対応しているのは嬉しいですね。

使い方⑥ iCloud管理

ここでは、「パソコンからiCloudにインポートする」「iClousからパソコンにエクスポートする」「iCloud間のデータ転送」などができます。

 

こんなに簡単に転送できてしまいます。

使い方⑦ 動画・音声ダウンロード

AnyTransは、動画のダウンロードソフトとしても利用できます。

てだえり
特に、Youtubeの曲をiPodに直接ダウンロードできるのがとても便利です。

ダウンロードできるメディアは、この6つです。

  • Youtube
  • DailyMotion
  • MetaCafe
  • Instagram
  • BBC
  • Vimeo

 

<例:Youtubeからmp4に変換してダウンロードする方法>

①ダウンロードしたいYoutubeのURLをコピーします。

 

②コピーしたURLをAnyTransに貼り付けて保存先を選択 >「ダウンロード」をクリック

使い方⑧ テーマ

AnyTransの外観を好みに合わせて選択することもできます。

これら4つのテーマから選択できます。

AnyTransのダウンロード方法

ダウンロードページはこちら

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AnyTrans購入時にこのクーポンコードを入力すればAnyTransを25%割引価格で購入することができます。使いたい人はご自由にどうぞ!

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有効期限:2019年3月31日

まずは無料でダウンロードし、購入したいと思ったらソフト内で自分で有償版に切り替えましょう。

体験版の利用期限は7日間で、データ転送が24時間以内に50ファイルまでという制限があります。

また有料版に切り替えた後でも、60日間の返金保証が付いてくるので安心です。ただし、60日間の返金保証が適用されるのは、体験版から使用した人だけになるので、必ずこちらから無料ダウンロードすることをオススメします。

まとめ:バックアップに無駄な時間を使うのは止めよう!

「バックアップを取るためにケーブルをパソコンと繋いで……」こんなことに時間を浪費するのは勿体ないですよね。

私は現在、毎日自動バックアップが作成されるので、「バックアップを取っている」と言う感覚は全くありません。

このように、AnyTransを使用すればストレスフリーでバックアップを作成することが出来ます。万一に備えて常にバックアップを作成し、快適なiPhoneライフを送りましょう!

 

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